« 残す樹木の選定 | トップページ | さらに松の木を移植予定 »
計画地(塾長側敷地)にあるソメイヨシノの大木の桜の花が咲いた。冬の間の枯れ木の印象からすると一回り大きく感じられる。建物にかかる部分もあるため、近いうちに枝払いの必要もある。桜のお守りを担当する塾長としては、人生の中でひとつ大きなものを抱え込んだ気持ちである。
2006/04/02 | 固定リンク
名前:
メールアドレス:
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント