土地・不動産情報


鎌倉市の急速充電スタンド

鎌倉市に電気自動車の急速充電スタンドがあると聞いて、先日行ってきました。

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自宅では一晩かけて充電しているわけですが、急速充電だと1時間くらいでバッテリーがいっぱいになるらしいです。ただ、噂には聞いていましたが、充電プラグのコネクタが合わない。スマートはヨーロッパ車で、日本のスタンドは国産車用のプラグになっているのです。

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アダプターで対応できないのか?などという意見もありましたが、そう簡単ではないようです。電気自動車普及に向けては、まだまだインフラの課題があります。ただ、ガソリンスタンドに行かなくてもエネルギーが充電できるというのは快適です。ガソリンよりも電気の方がコストは相当安いようです。

井戸水配管水漏れのおまじないしときました!

先日古い配管がヒビ割れて少し水漏れを起こしたたからの庭の井戸配管。これを新規に敷き直すと数十万は下らないので、おまじないして蓋することにしました。

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余っていた鉄の粉の入ったペンキ(鉄錆び仕上げ)を塗りたくって、少しは錆びがヒビをふさぐことを祈って、、、

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これまた残ってたセメントをふりかけて周囲の強度を増すことで、これ以上ヒビが大きくならないように、、、。

ほとんど気休めですが、多少のおまじない効果有るかも知れませんよ!

幸い、水漏れは微量なので、井戸の電動ポンプの電源を切って普段は圧力がかからないようにします。使う時だけ電源を入れたいのですが、スイッチが無いので電気屋さんにつけてもらうことにします。


営業範囲外の場合は他社をご紹介します!

鎌倉移住のコンサルティングをしていますが、対象エリアは旧鎌倉を中心に一定の範囲内のため、ときには他社を仲介会社として紹介してコンサルテイングするというスタイルもあります。

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この家はとても素敵な建物で薪ストーブもあります。

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お風呂なんかもホテルみたいで、ヨーロッパ風というか、ヨーロッパそのものです。


ご紹介した仲介会社の店長さんも、建物に納得。たくさん写真をとって広告してくれるそうです。

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井戸の配管から水漏れにつき出動レポート

みんなの古民家シェアアトリエ・たからの庭の陶芸部から、水漏れがしているということで急行しました。

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こんな感じで窯小屋へつながる通路に水たまりができています。

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近づいて、このあたりが漏れの元だなと思うところを掘ること30分。出てきました!この鉄錆びの塊みたいなものが井戸水の配管です。

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何倍にもふくれ上がっています。この状態では、一部をカットして新しい水道菅にバイパスするなんて不可能です。ここだけでなく、他のカ所もこんな感じでしょうから全取り替えです。そうなると数十万はかかってしまいます。そんな予算はたからの庭には無いので、果たしてどうしたら良いでしょうか?

新築祝いでもらったコニファーが巨大化した家

鎌倉に建てた一軒目の家。ここが新築したときに新築祝いにもらった寄せ植えに入っていてコニファー。最初は25センチくらいの高さの弱々しいやつでした。

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今は別の方のお宅になっていますが、先日通りかかったら巨大化していました。4メートル以上になっていたでしょうか?

海岸近くのこの家。植物によってはすぐ枯れてしまったのですが、コニファーは塩害に強いということがわかりました。ただ、鎌倉らしさという視点では、あまりおすすめしません。

稲村ガ崎サーフィンデビュー

先日稲村ガ崎に住む友人の指南でサーフィンデビューしてきました。さっそうとボードを小脇にかかえてとおもったのですが、、、

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どうもリーチが足らず両手で水平持ちしてビーチまで歩くこと5分。ロングボードだから重量もあってけっこうしんどい。

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そんで、入水前の記念写真。このあとのことは想像にお任せします。

オーナーからの引越祝い

鎌倉市内の茶室付きの古家のオーナー。入居者さんにと引越祝いをいつも依頼されるのですが、だいたいいつもは観葉植物を選らんでいたのですが、今年の夏は省エネということで、手作りの団扇と鎌倉の家具屋さんが作った団扇台のセットを選びました。

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団扇は平らにおいておくと邪魔だったりするのですが、これなら見た目も良いです。

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予算が余ったので、やはりグリーンを添えることにしました。涼しさが増す感じです。

電気自動車に実際にはじめて充電してみました!

わが家の外コンセントは100Vです。電気自動車用には200Vが推奨なのですが、スマートEVはモニター期間のみ利用なので、電気工事はしないことにしました。

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車側のプラグはこんな感じになっています。反対側は通常のアース付きコンセントになっていて、これを住宅の外コンセントに繋ぎます。

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夜の充電中の光景です。充電中は車側のプラグがロックするので、いたずらなどではずせないようになっているとのこと。LEDが赤く光るので、いかにもエネルギーチャージ中という感じです。

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一晩でだいたいフルチャージできるそうです。翌朝バッテリーの表示を見てみたら針が100%をさしていました。これでばっちりです。フル充電で鎌倉から東京往復できるそうです(ちょっと心配)。

気仙沼の避難所に送る『ごはんの友』をみんなで詰めました!

気仙沼のリアスシャークミュージアムに仕事をさせていただいたご縁で、気仙沼の避難所の一部(唐桑地区、本吉地区)の方に、鎌倉の一流シェフや料理研究家の力を借りて『ごはんの友』を送るプロジェクトを推進してます。

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今回の第三便は料理研究家の矢野ふき子さん(鎌倉ダイニング)に創作を依頼しました。

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さっそく容器へのシール貼りからスタートです。この容器は多少の汁物もこぼれないというすぐれモノだそうです。日本のもの作りのすごさはこういうところにも発揮されていたんですね。

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みんなで、おじゃこを調合しているところです。それぞれ何グラムと細かい調合が行われます。具材の偏りがないように一気に混ぜたのを小分けするんじゃなくて、1パックずる測って調合するんですよ!

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皆で頑張った甲斐があって、このような2種のパックが避難所の人数分完成しました。

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つづいて避難所に送るときに同封するカード用の写真の撮影です。それぞれ材料は、鎌倉ひじき(鎌倉産釜揚げひじき、紀州産南高うめ、青森赤紫蘇の実の塩漬け、しょう油、酒、味醂、砂糖)鎌倉おじゃこ(鎌倉産しらす、鎌倉産わかめ、ゴマ)となっています。

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ボランティアのみんなで、このまま帰るのかな〜?味見したいな〜!と思っていたところ、願望どおり炊きたてのごはんで試食会。皆、一口食べるたびに『おいし〜!』の一言。そして笑顔がこぼれます。そう、避難所の皆さんにも、そういう気持ちを届けたくてやっているプロジェクトだったんですね。今回もきっと喜んでくれると思います。

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最後に鎌倉ダイニングの古民家の縁側で記念撮影。良い事して、おいしくて、楽しい1日でした。『ごはんの友』を送るプロジェクトでは、今後も気仙沼の避難所に毎月『ごはんの友』を送っていきたいと考えています。募金も集めていますので、ご支援もよろしくお願いします。

スマートEVが届きました!ファーストインプレッションは、

スマートの電気自動車がわが家に届きました。国内発売前のこのスマートEVですが、3ヶ月だけモニターとして試乗させてもらえることに。その分、ブログやツイッターで拡散させていただくつもりです。近未来的な外観はわが家には似合わないかな?と思っていましたが、届いてみると雑草のグリーンとキーカラーのグリーンがマッチしてますね!

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まずは、充電の仕方などの説明をうけます。リアのラゲッジスペースに充電コードが収納されていて、100V用と200V用の2種類のアダプターコードが用意されています。

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さっそく、鍵をもらって始動。そう、鍵はサーブみたいに全席2席の中央部分にあります。キーをオンにして、数秒もしないうちにスタートできます。Windowよりも起動は速いです。(笑)

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わが家の前の狭い路地も、余裕ですりぬけられるのでサイズとしては合格です。全長は短いですが、スマートが現在乗っているマティスよりも幅は結構あるのですが、さほどその差は感じません。(しかし慣れた頃が要注意ですね!借り物ですが気をつけて乗ります。)

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だいたいわが家の場合は、車の用途と言っても、管理物件のご案内とか見回りくらいで遠出はあまりないです。この日は時速50キロくらいまでしか出しませんでしたが、肝心の走りはには驚きがあります。加速感がすごいんですよ。30キロから40キロくらいに加速するときのGなどかなり感じます。

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すみません。カー雑誌じゃないので、走っているとこは撮れないのですが、電気自動車だからトロトロという感じはありません。エアコンつけてビュンビュン走れる。それも電池ですよ!電池!このあたりが、電気自動車の革新的なところです。そのうち遠出もしてみて高速の走りなどもレポートしたいと思います。だいたいメーターに160キロ(法律的には無理)と書いてあるのですが、そんなにスピードが出せるものでしょうか?

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